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畏れ慄いて-Stupeur et Tremblements-横浜フランス映画祭写真館 |
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| 写真家の小原誠さんから、写真を提供して頂きました。ありがとうございます。助かります。ちなみに、僕の撮った写真ではありませんので、流用する場合は、声をかけて下さい。 |
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| ←アランとの包容です。フランスでは、毎日まあこんな感じです。いや、毎シーンかも?(笑)アランは話し好きなので、良く語ります。ほっておくと一日中しゃべっているかも?右端の格好いい人は、今回の団長さんのヴァンサン・ペレーズさんです。↓は、いよいよ僕のコメントの番です。シルビーが本番中でも、足を引っかけようとすると説明してます。そしたら、シルビーが言うには、学生時代の友達感覚だったって!ほんと面白い人です。 |
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みんなの感想を聞くと、シルビーのことを天使みたいだとか、すごくキュートで可愛いって、評判でした。でも、あえて言うと、ここだけの話、内緒ですが彼女は小悪魔です。イタズラ小僧ですね。でもね、実は海の向こうで、僕のことを誉めてくれている世界初の女優さんでもあるんです。感謝!←は、サイン会場の様子です。一杯のお客さんが集まってくれました。僕はいませんが、負けずに一番下の写真見て下さい。サイン会場の回りで、サインしてました。 |
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| アランもシルビーもみんな、サービス精神が旺盛です。すごく、細かなところにまで気が回ります。アラン監督の実績と年齢から考えると、こんな腰の低い監督さんは、他にいないんじゃないんでしょうか?→見て下さい、立ち上がって握手してますよ。ほんとに、頭が下がる想いです。そして、こんなすごい人と、一緒に仕事が出来たことがほんとに凄いこと何だなと思います。今回、この映画祭の間にアランもシルビーも沢山のフランス人を紹介してくれました。(フランス語で〜!)ただフランス語が全くわからないので、笑顔で握手してただけだけど。次の仕事の心配までしてくれているようでした。すみませんねー。最後にまた、近いうちに必ずこのメンバーで会おうって!再会を誓い合いました。 |
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←偉そうにサインをしている僕です。後ろにいる。緑のスカートの綺麗な女性は、オスカーの桜庭幸子さんです。彼女も僕のことを心配して、駆けつけてくれた一人です。ありがとう!ところで、今回写真を提供して下さった。小原さんは、横浜アートプロジェクトの副理事もしていらっしゃいます。自主映画を支援したり、いろんな活動をしています。良かったらホームページ見て下さい。こちらへ |
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| 映画祭の雰囲気が少しでも伝わればと思い。こんなページを作ってみました。なかなか、出かける機会は、少ないと思いますが、皆さんも一度映画祭とかに足を運んで下さい。普通に映画館で見るのとは、また違った楽しさがあると思いますよ。 |
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